生野菜だけがサラダじゃない!温野菜の魅力を引き出したサラダが新登場!

2017年08月22日 08:00


ロックフィールドが提案する「加熱野菜のサラダ」

新しいサラダ文化を提案し続けているロックフィールドが、8月17日(木)から、「加熱野菜のサラダ」の販売をスタート。加熱することによって、野菜本来の美味しさを引き出した、4種類の新商品が登場する。

加熱野菜のサラダが販売されるのは、RF1(アール・エフ・ワン)と、グリーン・グルメの2ブランド。「焼く」、「揚げる」、「炒める」、「蒸す」、「煮る」などの調理によって、野菜がどのように生まれ変わるか注目だ。

4種類の新サラダ

8月17日から販売がスタートしたのは、油との相性が良い茄子を揚げた「揚げ大長茄子ととろける白茄子ソース(100g当たり411円)」と、カラーピーマンを丸ごとローストすることで、甘みと旨みを閉じ込めた「丸ごとカラーピーマンのマリネ(100g当たり454円)」。

8月24日からは、皮付き人参の甘みを存分に引き出した「北海道産人参のホールロースト(100g当たり292円)」と、ロメインレタスの表面をグリルした「ロメインレタスの香ばしグリル(1個648円)」が登場する。価格は、全て税込み表示。

調理したからこそ味わえる野菜の食感や甘み、旨み、香りを楽しんでみてはいかがだろうか。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

ロックフィールド
http://www.rockfield.co.jp/newsrelese/pdf/105.pdf

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