1食あたりの食塩相当量は2.3g以下!エスニック冷凍食品が新登場

2018年03月27日 21:00


ナチュラルローソンブランドの新しい冷凍食品

1食あたりの食塩相当量を2.3g以下に抑えたナチュラルローソンブランドの冷凍食品が、2018年3月20日(火)から、全国のローソン(ローソンストア100は除く)で発売される。

野菜をたっぷり使用することにもこだわり、「NL 野菜を食べるガパオライス」と「NL 野菜を食べるビビンバ」は、1食分の野菜を摂取することもできる。

4種類のエスニック料理

「NL 野菜を食べるガパオライス」 と「NL 11種のスパイス薫るバターチキンカレー」 は、2018年3月20日(火)から発売が開始された。

「NL 野菜を食べるガパオライス」は、なす、ニンジン、ブロッコリーなど、彩り豊かな野菜をふんだんに使用。1食あたりの食塩相当量は2.3gに抑えた。

「NL 11種のスパイス薫るバターチキンカレー」は、11種類のスパイスを使ったカレーソースを使い本格的な味わいに。1食あたりの食塩相当量は2.1g。

「NL 野菜を食べるビビンバ」と「NL ココナッツミルク仕立てのグリーンカレー」は、2018年3月27日(火)に新登場。

1食分の野菜が摂取できる「NL 野菜を食べるビビンバ」の食塩相当量は2.3g。もち麦を配合したごはんを使っている。

「NL ココナッツミルク仕立てのグリーンカレー」は、ココナッツミルク、ナンプラー、こぶみかんオイルのカレーソースを使用。1食あたりの食塩相当量は1.6gと控えめだ。

価格は各399円(税込み)。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

ローソン
http://www.lawson.co.jp/

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