ほうじ茶の渋みと旨味を堪能。タニタ監修のクリーミーな「ほうじ茶プリン」

2018年08月10日 17:00


新発売「タニタ食堂監修のデザート ほうじ茶プリン」

2018年9月4日(火)、森永乳業から、「タニタ食堂監修のデザート ほうじ茶プリン」が発売される。ほうじ茶の渋みと旨味を生かして、クリーミーな仕上がりに。ほうじ茶ソースに使われている鳴門の焼き塩が、ほうじ茶プリンのコクを引き立てている。

ほうじ茶は緑茶と比較してカフェインが控えめ。渋みと旨味を兼ね備えた風味も注目され、近年人気となっている。

1個当たりのカロリーは100kcal。希望小売価格は120円(税抜き)。2018年12月頃までの期間限定商品となっている。低カロリーのため、罪悪感なく食べることができる。ダイエット中の人や、カロリーが気になる人にオススメだ。

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});

タニタ食堂監修のデザートシリーズ

「タニタ食堂監修のデザートシリーズ」は、タニタと森永乳業のコラボレーションによって誕生。人工甘味料を使わずに、素材の良さを生かした自然な甘さに仕上げている。脂肪分を抑え、低カロリーを実現。

黒糖でコクとまろやかな甘さをプラスした「カスタードプリン」や、クリーミーなパンナコッタに甘酸っぱいソースをあわせた「パンナコッタ風プリン」などのラインナップがある。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

森永乳業
http://www.morinagamilk.co.jp/

タニタ食堂監修のデザートブランドサイト
http://www.morinagamilk.co.jp/products/brand/tanita/

Copyright © 2013 健康食生活 All Rights Reserved.