スープ×発酵食で健康腸寿「医師が教える発酵食スープ」発売

2018年11月25日 03:00


小学館集英社プロダクションより11月22日に発売

株式会社小学館集英社プロダクションは、11月22日(木)より「医師が教える発酵食スープ」を発売する。

腸医学の権威が監修したレシピ集だ。

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});

発酵食品をスープに取り入れて健康習慣作り

「医師が教える発酵食スープ」は、腸医学の権威である医師 松生恒夫氏が監修した、健康“腸”寿のためのレシピ本である。

温かいスープで、腸を温めることが健康への第一歩。野菜がたっぷり摂れる上、味噌、漬けもの、チーズ、アンチョビ、キムチなど、身近にある発酵食品をいつものスープに取り入れることで、身体が喜ぶ健康習慣となる。

発酵食の中でも、漬けものに含まれる植物性乳酸菌は、動物性乳酸菌に比べ生命力が強い「パワフル乳酸菌」。その力で、腸内環境を整えることが出来る。

スープレシピは「パワフル乳酸菌」、「腸と血がきれいになる」、「冷え性に効く」、「腸の活力を取り戻す」、「大腸疾患予防」の5つのカテゴリーに分けて紹介。

毎日飽きずに飲めるよう、多彩な食材を使用し、和洋中の様々なスープが掲載されている。定価は、1,200円(税別)となっている。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

小学館集英社プロダクション
http://books.shopro.co.jp/?contents=9784796877510

Copyright © 2013 健康食生活 All Rights Reserved.