野菜をメイン料理に!「おいしくたっぷり野菜を食べる12の方法」

2021年05月24日 23:30


株式会社学研プラスより5月20日発売

株式会社学研プラスは、5月20日(木)に「おいしくたっぷり野菜を食べる12の方法」を発売した。

「健康のためにも野菜をたくさん食べたい!」という思いにこたえる1冊となっている。

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野菜を楽しむ12の調理方法を提案

「おいしくたっぷり野菜を食べる12の方法」は、TV「3分クッキング」にも出演しているベテラン料理研究家 石原洋子氏の著書。

野菜を食べたくても、サラダやおひたしばかりになってしまうという声にこたえ、たんぱく質を加えることで、野菜をメイン料理にする108ものレシピが紹介されている。

ボリュームのある野菜料理を作るため、提案しているのが12の調理方法だ。

野菜とたんぱく質をフライパンに並べてふたをするだけの「フライパン蒸し」や、野菜を肉で巻いて焼く「肉巻き」、普段のサラダに肉・魚介などを加える「おかずサラダ」などを紹介。

他にも「春巻き」や「皮なしキッシュ」、「そぼろあん」、「かき揚げ」、「おかずきんぴら」など、野菜をおいしくたっぷり食べるための様々な“作りやすいレシピ”が掲載されている。

定価は、1,540円となっている。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

学研出版サイト
https://hon.gakken.jp/book/2380161500

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